七事式(裏千家茶道)且座之式 廻り花之式 廻り炭之式 (茶の湯の修練8)オンラインブックダウンロード
七事式(裏千家茶道)且座之式 廻り花之式 廻り炭之式 (茶の湯の修練8)
本, 阿部宗正
によって 阿部宗正
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内容紹介●○●裏千家茶道を学ぶ人、教える人必携のシリーズ。裏千家の七事式を完全網羅!●○●カラー写真、詳細な解説、コラム、イラストでわかりやすい! 茶の湯には点前を通して自身の心と体を鍛える「道」としての在り方が基本にあり、!「七事式」はそれを極める手段として江戸時代中期に制定された修練法です。!一座で花を入れ、炭をつぎ、香をたき、濃茶を練り、薄茶を点てる「且座之式」は、!花月之式と並び七事式の中核をなすともいえる式です。亭主と客が一つの花入に!順次花を入れる「廻り花之式」、炉の時季にのみおこない、炭手前の修練を目的として!亭主と客が順次炭をつぐ「廻り炭之式」とあわせ、三つの式の流れと要点を、!豊富なカラー写真とわかりやすい文章、イラストで詳しく解説。!裏千家茶道を学ぶ人はもちろん、教える先生方にも役立つテキストです。著者について阿部宗正(あべそうせい) 茶道裏千家今日庵業躰ちゃどううらせんけこんにちあんぎょうてい 1931年仙台市に生まれる。1953年茶道裏千家今日庵入庵。現在、茶道裏千家業躰・社団法人茶道裏千家淡交会理事。業躰として講習会、研究会などを通じ、全国社中の指導にあたる。また、裏千家学園茶道専門学校で講師として実技・講義を担当。著書に『お茶のおけいこ裏千家茶道27~40巻』(世界文化社)、『利休道歌に学ぶ』(淡交社)。商品の説明をすべて表示する
以下は、七事式(裏千家茶道)且座之式 廻り花之式 廻り炭之式 (茶の湯の修練8)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
点前解説の写真説明が丁寧でいい。阿部先生のポイント解説もいい。
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