相掛かり▲6八玉型 徹底ガイド (マイナビ将棋BOOKS)本pdfダウンロード
相掛かり▲6八玉型 徹底ガイド (マイナビ将棋BOOKS)
本, 飯島栄治
によって 飯島栄治
4.2 5つ星のうち 3 人の読者
ファイルサイズ : 21.5 MB
内容紹介相掛かりはこれでOK ここ数年で最も変貌を遂げた戦法が相掛かり。これまで誰も疑うことがなかった7手目▲2四歩からの飛車先交換が見直され、戦法が根底から変わってしまった感があります。 現在プロ間でも右銀、右桂の使い方、端歩の関係、玉の位置などを微妙に変え何種類ものバリエーションが試されており、カオスの様相を呈しています。 アマチュアにしてみれば相掛かりに興味はあるものの、どんな形を目指していいのかわからず、入り口の前で右往左往している、そんな方が多いのではないでしょうか? そこでぜひオススメしたいのが本書です。本書は著者の飯島七段が得意とする「相掛かり▲6八玉型」に絞って解説されています。それだけです。そしてそれが非常に優秀なのです。 相掛かり▲6八玉型は△7六飛と取られた時に一手先に受けている意味があり、その一手を攻めに回すことが出来ます。また、意外に思われるかもしれませんが玉の囲いに発展性があり、持久戦になったとしても全く困ることがありません。 つまり▲6八玉型は相掛かりにおける万能戦法であり、これだけマスターすれば十分に戦えるのです。そのことが本書で証明されています。 相掛かりは指したい、でもなんとなく難しそうでとっつくにくい、と思っている方もすでに相掛かりを指していて何か新しいレパートリーを増やしたいと思っている方もぜひ読んでいただければ幸いです。内容(「BOOK」データベースより)急戦良し、持久戦良しの先手6八玉型を覚えよう。商品の説明をすべて表示する
ファイル名 : 相掛かり-6八玉型-徹底ガイド-マイナビ将棋books.pdf
以下は、相掛かり▲6八玉型 徹底ガイド (マイナビ将棋BOOKS)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
発売日2019/08/13は、第32期竜王戦挑戦者決定戦第1局とかぶっており、さらに先手の木村九段がこの本にある1変化に飛び込んだわけだが・・・。どうやら惨敗のようです。ということで、著者は木村九段にも影響を与えてしまったみたいwww著者は、せめて一度くらいソフトで局面を評価する習慣をつけたほうが、お仲間への被害が小さくなるんじゃないかな?
0コメント